DESIGNER-MINDED AI SERIES

デザイナー的思考のAIシリーズMATO AI Labo

普通のChatGPTと、まとAIに同じ相談をしました。 情報量だけでは見えない「寄り添い方」と「次の一歩」の違いを、実際の回答で比べてみてください。

さらにオプチャで限定クーポンも配布しますので、まだ参加されてない方はここからどうぞ。

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MATO AI SERIES

MATO AIシリーズ

まとの添削と相談の考え方をChatGPTに移した、Brainで公開中のGPTシリーズです。

WHAT IS MATO AI

MATO AIって何?

デザイナー まとが、これまでの添削と相談で積み上げてきた「見方」と「判断の順番」を、ChatGPTのGPTsに移したシリーズです。一般的な正解を増やすのではなく、まとに聞いたときの答え方をそのまま再現することを目指しています。

01

第1弾

デザイン分析GPT

「なんとなく作る」を卒業するための分析ツール。参考にしたいデザインを1枚貼ると、なぜそのレイアウトが機能しているのかを言語化し、コンセプト設計とサンプル案まで一気に出します。

02

第2弾

まとAI/まとAI for Design

相談役と添削役の2本セット。まとAIは頭の中の悩みを整理して今日の一歩へ。まとAI for Designは制作画像を見て、残す点と直す順番を理由つきで具体化します。

デザイン分析GPTのGPTアイコン

MATO AI SERIES 01

デザイン分析GPT

画像をアップロードするだけで、デザイン解説シート・コンセプト設計シート・デザインサンプル案の3つをポン出しできる、ChatGPT専用のデザイン分析ツールです。

デザイン分析GPTでできること

マスカラ広告バナーを分析したデザイン解説シート(学習用ワイヤーフレーム資料)
デザイン解説シート
01

デザイン解説シート

参考にしたいデザインを貼ると、視線の流れ、要素サイズの優先順位、余白、色や形の統一感など、「なぜそのレイアウトが機能しているのか」を解説シートにまとめます。

Canvaショートカット一覧のデザインを分解したコンセプト設計シート
コンセプト設計シート
02

コンセプト設計シート

誰に、何を、どう見せるかを整理したコンセプト設計シートを生成します。分析で分かった構造を、自分の案件にそのまま置き換えて考えられます。

分析をもとに生成した「フリーランスの教科書」バナーのデザインサンプル案
デザインサンプル案
03

デザインサンプル案

解説とコンセプトを踏まえたサンプル案まで提示します。ゼロから悩まず、たたき台から制作を始められます。

まとAIのGPTアイコン

REAL ANSWERS

まとAI

副業、仕事、人間関係、クライアントワーク、金額設定、目標、デザイン制作の途中など、頭の中にある悩みや選択肢を整理する相談役です。

実際のまとAIの回答例

QUESTION LIST

質問リスト

質問を選ぶと、下の比較内容が切り替わります。

  1. AI画像のクオリティは上がったけれど、デザイナーには及ばないと感じています。非デザイナーの私でも収益化できますか?

オンにすると、片方を動かすだけで両方の回答を同じ割合で読み進められます。

非デザイナーでもAI画像制作を収益化できますか?
01

普通のChatGPT

標準的な回答
02

まとAI

まとの思考を反映

回答画像をタップすると、読みやすいサイズで拡大できます。

回答例はスクリーンショットで公開しています。

まとAI for DesignのGPTアイコン

MATO AI FOR DESIGN

まとAI for Design

デザイン画像の良い点、改善点、理由と直し方を整理する画像診断・添削役です。

実際のまとAI for Designの添削例

1,000+デザイン添削の
知見を反映
3LPで公開中の
画像添削実例
1枚ずつ画像添削は、複数ページを
まとめず確認

HOW TO USE

使い方

まとまっていない相談も、制作中の画像も、そのまま送るところから始められます。

デザイン分析GPTのGPTアイコン

デザイン分析GPT

参考にしたいデザイン画像を1枚、貼るだけ。

気になったLPやバナーのスクリーンショットを1枚アップロードします。「解説シート」「コンセプト設計」「サンプル案」のどれが欲しいかを添えると、目的に合った出力になります。

  • このLPのファーストビューを分析して、解説シートにまとめて
  • このバナーの構造で、私の講座用のコンセプト設計シートを作って
  • この分析をもとに、デザインサンプル案を3つ出して
まとAIのGPTアイコン

MATO AI

相談内容を、そのまま入力するだけ。

悩みが整理できていなくても大丈夫。今の状況や迷っていることを、普段の言葉のまま送ってください。

  • AIを使った働き方を、私の経験からどう考えればいい?
  • 発信テーマが散らばっている。まず何を軸に決める?
  • 今のスキルで、小さく収益化する最初の一歩は?
まとAI for DesignのGPTアイコン

MATO AI FOR DESIGN

画像1枚と質問テンプレートを、一緒に送るだけ。

添削してほしい制作画像を1枚添え、目的や困っている点を質問テンプレートに沿って送信します。複数ページは、まとめず1枚ずつ確認します。

質問テンプレートこの画像は【誰に/何をしてほしい】ためのものです。目的に近づくために、直す優先順位と具体的な修正案を教えてください。

KNOWLEDGE

このGPTにはMATOのこれまでの添削データをたっぷり収録

まとAIは悩みを言語化し、判断軸と次の行動へ。まとAI for Designは画像の見る順番を整え、直す優先順位と修正案へ。一般的な回答を増やすのではなく、実際の相談と添削で蓄積した考え方を使いやすい形にしています。

1,000+デザイン添削
180h+音声データ
01

気持ちを受け止める

「プロに及ばない」という不安を置き去りにせず、相談者と同じ目線から始めます。

02

本質をひとつに絞る

情報を増やすだけでなく、「誰の何を解決するか」という判断軸を明確にします。

03

今日の行動まで落とす

完璧を待たず、小さなサンプルを作って反応を見るところまで具体化します。

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